2002年4月25日

最も来てほしくない人物

 

2002日韓ワールドカップまで、あと1ヶ月ちょいだ。

その割にはあんまり盛り上がってないなあ。

4年前のフランスワールドカップの時の方が、

もっと盛り上がってたような気がする。

今回は日本で開催されるんだから、

もっとあちこちで話題になってもいいと思うけどね。

しかしチケットは手に入らないなあ。

27年前に死んだじいさんがチケットの当選者になっていた。

なんて、チケットがらみの話題はあるけどね。

JAWOC(ワールドカップ日本組織委員会)は、

第1次の予約募集のときから、

チケットは記名式で、本人でないと受け取れないと、

宣伝してきた。

当ったはいいけど、死んだじいさんはどうするんだ?

郵便局でチケットを受け取るときに、

身分証明書を提示しないと受け取れないんだよ。

死人が免許証を持ってるわきゃねえしな。

あんまり細かく規制し過ぎるからこういうことが起きるんだ。

どうもね、役人の考えることは、

頭でっかちで実際の役には立たないという見本だね。

ところで、共同開催国の韓国で、

面白いアンケートをやったらしい。

「ワールドカップに最も来てほしくない人物は誰か?」

ベスト・テンというか、ワースト・テンというか、

とにかくアンケートの結果を発表した。

さて、誰が1位だと思う?

あの人か、この人か。

なんとなく予想できるような気はするよね。

栄えある第1位は、

世紀のテロリスト、ウサマ・ビン・ラディ〜〜ン!

・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

じゃないのよ。

日本人ではこの答えは出てこないよなあ。

韓国人だからこういう結果になったんだ。

だけど韓国人の気持ちを考えれば、

とってもよくわかる気がする。

さて、その第1位の、

「最も来てほしくない人物」とは、

アポロ・オーノ!

そう、

ソルトレイクシティーの冬季オリンピックのショートトラックで、

韓国の選手が失格にされ、

繰り上がりで金メダルを取ったアメリカの選手だ。

オーノがおーげさに両手を上げたので、

前を滑っていた韓国の選手が反則をしたとみなされ、涙を飲んだ。

韓国人は今でもあのことを恨み骨髄に覚えているのだ。

あのオリンピックじゃ、怪しげな判定が続出したからね。

韓国の選手もその犠牲になったんだ。

たとえ同盟国のアメリカといえども、

韓国人には許すことのできない出来事だと映ったんだろうね。

そこへ行くと日本人は忘れっぽいから。

同じことがあったとしても、

アンケートの第1位は絶対こうはならないよ。

お隣同士でも、国民性はこんなに違うんだね。

 

 


2002年4月21日

「3P専門」女子中学生

 

エンコー(援助交際)の世界ではもはや中学生は珍しくない。

しかも市場価値は一番高い。

エンコー評論家(そんなものいるんかい!)によると、

エンコーの料金は年齢に反比例するそうで、

年齢が低いほど高く、年齢が高いほど安くなる。

中学生は供給が少ないのに需要が多いので、

1回5万円から8万円と非常に高い。

高校生になるとぐっと供給が増えるので、

4万円から5万円ぐらいに下がる。

OLは3万円から4万円。

主婦は供給はいくらでもあるのに需要が減るので、

1万5千円から2万円くらいになるらしい。

家計の重みをずっしりとしょって働いている主婦が、

中学生の半分も貰えないなんて

可哀想だと思わないか。

売り手市場の中学生がまたエンコーを進化させた。

堕落したともいうが。

福岡県警に補導されたエンコー中学生は、

21人のグループで、

暴力団のバックもなく、自分たちだけで運営していた。

しかも1対1で交際すると、

金を取りはぐれたり、殺されたりする場合もあるので、

犯罪被害防止のために

2人1組となって3P専門の売春をやっていた。

1回の料金が2万円から3万5千円と、

相場に比べて格安だったので、

口コミであっという間に人気が出て、

わずか半年で100回以上も売春していた。

リーダー格の女性徒が授業の合間に携帯を使って、

「きょうはアンタ行ける?」

と、その日の派遣生徒をチェックしてスケジュールを組んでいたというから、

なんてしっかりした中学生だ!

それだけの能力をほかに生かせば・・・・・

なんて言ったって無駄なんだよね。

そんな気があるくらいなら最初からエンコーなんてしないから。

 

 

 


2002年4月16日

「デリヘル」オーナーは有名CG作家

 

目黒区のデリバリーヘルスの店「コスメティック・イメージ」が

警察の手入れを受け、

児童福祉法違反容疑で店長らが逮捕された。

「コスメティック・イメージ」は、

客の注文に応じて自宅に女の子を派遣して、

Hなサービスをさせる風俗店だが、

いままで警察に目をつけられていたわけではない。

女子高生のA子(16)が人気者で、

客の指名もA子に集中していた。

中にはA子の青い果実に溺れ、

延長料金が30分1万円なのに、

13万円も払った中年のファンもいたらしい。

ところがあまりの売れっ子ぶりがあだになった。

高校1年だったA子は学校とデリヘルの2足のわらじで疲れ果て、

派遣先の客の家で居眠りをしてしまった。

客からの苦情に店長は激怒し、

A子に60万円の罰金を科し、

月々の稼ぎから天引きした。

働いても働いても毎月天引きされて、

わが暮らし楽にならず、じっと手を見る。

そこにあるべきマン札がほとんど残ってない。

だんだん頭にきたA子は、

ついに自ら警察に出向いて洗いざらいゲロした。

警察の調べでオーナーは、

テレビ向けCGの制作会社を経営する中久喜伸行(51)と判明。

業界では結構名の知れたCGクリエーターだった。

テレビ番組のCGを制作して年収が2000万円もあったのに、

欲出して風俗店なんかに手を出したのが運の尽きだった。

今ごろは、

店長が60万円の罰金なんか取らないで、

もっと地道にやってれば確実に儲かったのにと、

後悔しているかもしれない。

16歳の女子高生を雇っていた時点でアウトだけどね。

中久喜は

自ら店のホームページを立ち上げ、

本業のCG制作の腕を振るって宣伝していたというから、

根っから好きだったのかもしれない。

CGの腕は一流だったらしいが、

さすがにコピーの方は一流とはいえなかったようで、

かなりベタなコピーをベタベタ貼っていた。

「新感覚のデリバリーヘルス」

「オープン最初のお客様は、ア・ナ・タ!!」

コピーライターとしたら、ちょっと恥ずかしい。

 

 


2002年3月30日

グラビアアイドルで外国語マスター

 

NHK教育テレビの外国語講座がいま注目されている。

去年の4月から今年の3月まで、

「フランス語会話」に井川遥(25)を使ったら、

これが大受け。

テキストの表紙に彼女の写真を載せたら、

例年の2倍もテキストが売れたという。

大学の第2外国語でも、

フランス語を選択する学生が増えたそうだ。

NHKはこれに味を占め、

今年は一気に3人のグラビアアイドルを、

外国語講座のアシスタントに起用した。

フランス語が仲根かすみ(19)

イタリア語が吉岡美穂(23)

中国語が北川えり(26)

ところで、グラビアアイドルに外国語講座のアシスタントなんか勤まるの?

当然の疑問ですね。

しかし、心配ご無用。

何にも知らなくたってい〜〜んです。

視聴者といっしょに1年間お勉強すればいいだけ。

実際に流暢にしゃべれるようになるかなんて期待してません。

台本だけしっかり読んで、

セリフさえ間違わなければノープロブレム。

さあ、これで外国語をマスターしようという意欲が湧いてきたかな?

ここでひとつ残念なのは、

そしてとっても重要だと思うのだが、

水着の映像は一切なし!

さすがNHK教育。

いや、感心している場合じゃない。

せっかく従来の殻を破って、

お堅い外国語講座にグラビアアイドルを起用したんだから、

もうひとつ殻を破って、

ぜひ、水着で登場してもらいたい。

初夏から夏にかけてはいくらでも使えるでしょう。

ホテルのプールサイドでの会話。

美女がデッキチェアに寝そべって日光浴。

そこにハンサムな男が登場。

「君、どこから来たんだい? いま一人なの?」

なんて会話を勉強する。

これってどうよ。実用的だと思わない?

あるいはどこかのリゾートの浜辺でもいいね。

こういうシチュエーションならいくらでも作れるじゃない。

ぜひ検討してもらいたいな。

それともうひとつ、小声でお願いしたいけど、

ベッドルームで、アイドルが下着姿で登場するってのも考えてほしいな。

大人のための夜の会話講座。

時間は深夜の枠でいいからさ。

「今夜のおまえは特別素敵だよ」

「あん、嬉しいわ」

「ナイスバディ、ビューティホー、ワンダホー」

「オー、マイコー、カモーン」

なんて会話を教えてくれませんかねえ。

とっても実用的だと思うんですが。

 

 


2002年3月24日

有利な判定をする審判6人選べ

 

高知県ソフトボール協会の会長が、

県代表チームに有利な判定をする審判を6人選ぶ方針を提案し、

理事会がこれを了承したという。

今年の10月に高知県で「よさこい高知国体」が開かれる。

ところが高知県のソフトボールチームは昨年より戦力ダウン。

このままでは、まともに戦ったのでは勝ち目がない。

開催県として、早々と負けたんでは面子が立たない。

ここで会長が一念発起。

「きれいごとを言っていては勝てない。

悪いことをできる奴は限られているから、

有利な判定をできる審判を県内から6人選べ」

と号令を発した。

「相手のきわどい球はボールと判定する訓練をさせよう」

と会長が言うと、理事会は拍手で称えたという。

なんたる愛国心、いや愛県心というべきか。

疑惑の判定というより、明らかな八百長判定の勧めだ。

インチキのレベルで言えば、

ソルトレイクシティー・オリンピックのアメリカとも互角に勝負できるぞ。

一部の理事が「生徒にどうやって説明するのか」

と反対したのがせめてもの良心か。

そもそも問題は国体そのものにある。

まだ国体なんてやってたの?

と言う人がいっぱいいるんじゃないか。

昔は確かに意味があった。

第2次世界大戦で敗れ、国土は焼け野原となり

食べるものもなく、仕事もなく、

アメリカの占領下に置かれてプライドもなくした日本人。

ちょうど今のアフガニスタンみたいなものだった。

そこで国民みんなが参加できるスポーツ大会を開き、

体力を養い、国民に希望を持たせよう。

各県持ち回りで開催し、

スポーツ施設の建設を進めよう。

そういう立派な目的があって国体が生まれた。

しかし高度成長期を経験し、

競技場や体育館はどこにでもあるのが当たり前になり、

スポーツは誰でも楽しめる時代になった。

いまさら国体なんか必要ないのだ。

現に、関係者以外は誰も関心を持たない。

オリンピックやワールドカップとは比較にならない。

高校野球にすら足元にも及ばないほど不人気である。

一流選手は国体なんか出ない。

もう完全にマンネリになっているのだ。

それなのに相変わらず開催県は優勝しなければならないと強迫観念にかられ、

開催の年だけ他県から強い選手をかき集めて優勝する。

バカバカしくて文句言う気にもならない。

そういう土壌があるから今回のような八百長が平気で行われる。

国体の開催県は毎年八百長をやってると認めたようなものさ。

日本のスポーツのレベルアップに何の役にも立たない、

国体なんかとっとと廃止しちゃえば?

 

 


2002年3月21日

凄腕のレイプ魔、ついに逮捕

 

5年前から東京都内や千葉県で、

若い女性の一人暮しを襲い、

頭からすっぽりと袋をかぶせてレイプする、

その名も「きんちゃく袋レイプ魔」がついに捕まった。

犯人は38歳の葬儀会社の社員で、

20代から30代の一人暮しの女性を専門に狙い撃ちし、

5年間で50人以上をレイプしたと豪語している。

いくら一人暮しの女性を狙うといっても、

顔見知りの女性ならともかく、

赤の他人の生活がそう簡単にわかるものではない。

しかし犯人は別に探偵のように狙う女性の身辺を探っていたわけではない。

通勤帰りの女性の後をつけて、身元を確認してたわけでもない。

ただ、葬儀会社の車を運転して、

めぼしいマンションを見つけると、

その概観から、この部屋は若い女性の一人暮しと判断してただけだ。

それでいて、この5年間一度もはずしたことがないという。

なんという動物的な勘なのだろう!

いやいや、感心してちゃいけないんだが、

その凄腕には捜査員も脱帽したというから、

往年のレイプマンも真っ青というところだろう。

彼の手口は、

昼間目をつけたマンションの部屋に、

夜中になってからベランダから侵入し、

寝ている女性の頭にきんちゃく袋をかぶせて、

両手はビニールテープで縛ってからレイプしていた。

きんちゃく袋は市販のスポーツ用品を使う場合もあったが、

シーツを切って自分で縫って作っていたというから、

結構マメな奴だったのだ。

5年間も連続レイプが成功したのは、

きんちゃく袋をかぶせているおかげで、被害者の女性には犯人の顔がわからず、

犯人逮捕が難航したという理由もあるようだ。

車の窓からマンションの部屋を見ただけで、

その住人の性別、年齢、家族同居の有無などをピタリと当てる、

特殊な能力を持っているんだから、

レイプなんかしないでもっとほかのことに使えば、

たとえば占い師とかね。

超能力者ってことで売り込んでもいけるんじゃない?

成功して金儲けできたかもしれないよ。

もったいないよ、長嶋さんにも負けない、その動物的な勘が。

 

 


2002年3月6日

有名大学で”セックス講座”

 

アメリカの名門大学、カリフォルニア大学バークレー校。

昔から自由な校風で有名だ。

そのバークレー校で数年前に”セックス講座”が作られた。

すでに30年前に学内でFM放送局を作り、

放送で革命を叫んでいた大学だもの、びっくりするほどのことではない。

”セックス講座”の設置目的が、

「通常カバーできないテーマを扱う最高学府本来の研究テーマ」

だというのがバカバカしく真面目でよろしい。

いままでは「不能の原因」とか「セックスの意義」なんかを

真面目に議論してきたが、

もっと学生の興味を引き立ててやる気を出させるために、

今年から実践形式を取り入れた。

これがズバリ当たった。

男子学生のポコチンをポラロイドで撮って、

持ち主当てクイズをしたり、

授業が終わったあと講師のアパートで、

乱交パーティーを開いたり、

学生たちはどの講座よりも授業に身を入れるようになった。

そりゃそうだ。

そんな気持ちのいい楽しい授業があったら、

日本の大学でも学生が殺到するだろう。

ここに大きなヒントが隠れてないか。

これから少子化時代が本格化して、

大学経営も冬の時代に突入する。

一流大学であっても学生集めに四苦八苦する時代なんだ。

学生が心から”やりたい!”と思うような授業を考えなくちゃダメだよ。

相も変らぬつまらぬ授業を続けている大学は滅びるね。

バークレー校の”セックス講座”は次第にエスカレートして、

ストリップ劇場に学生を連れて行って「これが試験だ」

試験となれば学生も気合を入れるしかない。

ステージに上がってナマ板ホンバンで張り切る学生たち。

うまくセックスで相手をイカせたら単位獲得。

大学で試験が楽しいと思ったのは、ほかにないんじゃないか。

試験は大成功(性交?)だったけど、

学生新聞がこの様子を詳しく記事にしたため、

大学側が即刻講座を閉鎖してしまった。

学生新聞で初めて知った大学当局というのも相当マヌケだと思うが、

こんなに学生の学問に対する熱い情熱を引き出した講座を潰すなんて、

もったいないんじゃないの?

日本の大学でもぜひ取り入れて欲しいよね。

 

 


2002年3月1日

ムネオ疑惑で口寄せしたら

 

叩けばほこりが出るというけれど、

鈴木宗男議員の場合は次から次へと出てきて、

この先どうなるのか、楽しみでしょうがない。日本の将来が心配だ。

鈴木議員を巡る政界の動きも複雑でわかりにくい。

今までのように与党対野党の対立といったような単純なものではなさそうだ。

それで、真実を探るためにイタコの力を借りることにした。

そう、恐山で有名な霊媒師のイタコだ。

一般には霊界から死者の魂を呼び寄せて、

遺族に声を聞かせるのがイタコの仕事だと思われているが、

イタコの能力はそれだけではない。

天上の神の声を伝えたり、未来を予言したりもするのである。

今回は生霊も呼び寄せて真実の声を聞かせるという、

特別な超能力を持ったイタコに口寄せを頼んだ。

官房長官F氏「せっかく外務省のゴタゴタを口実に、

あのイケ好かない女を追い出してヤレヤレと思ったのに。

え、スカートを踏んでる奴がいる? それって私ですか?

慇懃無礼だって? 誰だ、そんなこと言ってるのは!

もう利用価値がなくなったトカゲの尻尾は切らないと。

とにかく政権にキズが付くとまずい。

ムネオに全部おっかぶせて早く切ってしまおう」

総理K氏「三方一両損でうまく誤魔化すはずだったのに。

困るんだよなあ、こんなことでマスコミに騒がれるのは。

私の人気がますます下がってしまうじゃないか。

誰が責任を取るんだ? え、おれなの? それはまずいよ。

こうなりゃ野党を炊きつけてムネオを徹底追及させよう。

H派の金庫番が失脚すれば抵抗勢力にも打撃になるし、

私の人気も回復するし、一挙両得じゃないか」

前外相T氏「まったくなんなのよ。ムネオ、ムネオって。

マスコミがムネオばかり取り上げるから私の影がうすくなるじゃない。

私が最初にムネオの罪を暴いた功労者だってこと忘れてない?

今になって官邸主導で外務省のムネオ派官僚を更迭するって、どういうことよ。

私が変えろって叫んでいたときはちっとも聞かなかったくせに。

私が角栄の娘だってこと忘れたようね。

私を怒らせたらどういうことになるか思い知らせてやるわ」

議員秘書M氏「ムネオ先生はとっても人情のある人です。

だから国後島の人たちも、

『ムネオさん、あなたは私達の友達です』

と、ムネオハウスに書いているんですよ。

そんな先生を非難するなんて、何か大きな陰謀感じます。

え、新しいコンゴ臨時大使を外務省に拒否させるように、

陰謀したのはおまえだろうって?

私日本語の意味よくわかりません。

先生失脚したら私どうしたらいいですか。

私体大きいからどこにいても目立ちます。

隠れるところありません。

またサンコンさんと組んでお笑いタレントやるしかないね。

吉本興行紹介してください」

北海道の歌手M氏「オレはさー、ムネオのこと信じてるよ。

ムネオはね、弱い者や貧しい者の味方なんだよ。

一頭しかいない馬のアオを売って苦労して大学いったんだよ。

え、その話うそなの? オレ聞いてねえよ。

公共事業やってる会社から金もらってるなんて、

国会議員なら誰でもやってることじゃん。

え、共産党はやってないの?

とにかくさー、これ以上もうムネオをいじめるなよ。

オレのファンだってだんだん減ってるんだからさー。

ここらで名前を売っておかないとな。

それからさー、北海道の牛肉もみんな食えよ」

なんか、もっと真相から遠のいちゃった気がしますねえ。

これはあくまでもイタコの口寄せで聞いた話ですからね。

本人が言ったかどうか知りませんよ。

 

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